乃木坂46 ありがちな恋愛の歌詞、選抜メンバー、センターは

2019年12月27日(金)に放送された「MUSIC STATION ウルトラSUPERRAVE 2019」で、乃木坂46の「ありがちな恋愛」が披露され話題になりました。

Twitterでも、神曲と盛上りました。

Mステ最高、感動といわせた乃木坂46の「ありがちな恋愛」の歌詞は知っているでしょうか。

そこで、「ありがちな恋愛」の歌詞、選抜メンバー、センターをまとめてみました。

歌詞を見て歌ってみたいですね

選抜メンバー、センターは誰が担当しているのかチェックしましょう。

乃木坂46の「ありがちな恋愛」

乃木坂46の「ありがちな恋愛」は「今が思い出になるまで」に収録されています。

「今が思い出になるまで」はソニー・ミュージックレーベルから発売された、乃木坂46の4枚目オリジナル・アルバムです。

ありがちな恋

発売日:2014年4月17日
作詩:秋元康
作曲:杉山勝彦

ありがちな恋愛の歌詞

歌:乃木坂46

同じ方向に並んだ団地だんちまど

いくつ しあわせが存在そんざいするか数えて

風に揺れている洗濯物せんたくもの色味いろみ

どんな家族かぞくなのかわかる気がしてしまうよ

僕が守りたいもの

そこにあるのか(未来)みらい

通りかかった道端みちばた

考えた

ありがちな

恋愛れんあいのその結末けつまつはどれも同じで

そう知らぬ間に二人ふたり 別の道を行く

愛よりも大切たいせつな夢を見つけたのなら

現実げんじつはいつだって退屈たいくつなものだ

空を息を吐く一本の煙突えんとつの下で

一体何をやしているのだろうと思う

そこにあるものの意味いみを考えたくなる

こんな退屈たいくつっぽくなったきっかけは何だ?

あの日一人になって

探し始めた(理由)りゆう

もし失ってしまったら

困るもの

ありがちな

サヨナラはそれでよかったと言い聞かせて

何回も”もしも”ばかり振り返るだけさ

本当は納得なっとくできないってことだろう

後悔こうかいはいつだって意地いじ綱引つなひ

君はどうなんだろう?

のぞみ通りか?(今は)

手に入れたゆめらしは

しあわせか?

ありがちな‥‥

ありがちな

恋愛れんあいのその結末けつまつはどれも同じで

そう知らぬ間に二人ふたり 別の道を行く

愛よりも大切たいせつな夢を見つけたのなら

現実げんじつはいつだって退屈たいくつなものだ

ありがちな恋愛 選抜メンバー

1期生:秋元真夏、生田絵梨花、井上小百合、齋藤飛鳥、斉藤優里、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、星野みなみ、松村沙友理

2期生:新内眞衣、堀末中奈

3期生:伊藤理々杏、梅澤美波、大園桃子、佐藤楓、山下美月、与田祐希

ありがちな恋愛 センター

センタ

4thアルバム ありがちな恋 桜井玲香センター

1列目

堀末中奈、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、生田絵梨花

2列目

佐藤楓、佐藤楓、山下美月、与田祐希、梅澤美波、伊藤理々杏

3列目

新内眞衣、秋元真夏、井上小百合、斉藤優里、星野みなみ、松村沙友理、高山一実

まとめ

「MUSIC STATION ウルトラSUPERRAVE 2019」(Mステ)で披露された、乃木坂46の「ありがちな恋愛」は、衣装も良かったですね。

神曲とTwitterで話題になった「ありがちな恋愛」は、しばらくは盛上りそうです。

収録されている「今が思い出になるまで」の売り上げも、上昇するのではないのでしょうか。

カラオケでも、バンバン熱唱されそうですね。